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数値は当サイトの独自観測(2026-05-09 観測開始・非公式まとめ)。
ご近所の伸び フォロワー500〜999
あなたの直近7日:+1
同フォロワー帯 1122名の中央値:+4
同帯で 上位 65%(1122名中 731位)
直近7日のフォロワー増。観測点が2日以上ある人のみ算出(当サイトの独自観測)。
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- 1開戦二日しかたってない3月2日アメリカABCニュースの番組に、イランのアラグチ外相インタビュー生放送に出ている。ほかにも軍事・外交・イラン国内政治の専門家、民主共和両党上院議員インタビュー。(NHKワールドニュースアメリカ)知るべき情報てんこもりだったので、全部文字起こしした。2026/03/02♥ 21💬 —
- 2『人生の段階』(ジュリアン・バーンズ)からの脱線?文学随想。『金閣寺』は人生のハシゴ何段目の文学か。2026/05/12♥ 14💬 —
- 3「よく鳴る」とは何か。桑原志織さんのピアノと玉置浩二さんの声について。なぜホールの隅々まで包み込むように音が拡がるのだろう。物理的にどういうことか。そしてそうした音楽で理由もなく涙が出るのはなぜなのか。この二人の演奏ばかりここ半年聴いていて考えたことをCLAUDE博士に質問してみた。2026/04/24♥ 13💬 —
- 4『HIMARIという名の才能 〜14歳バイオリニストの現在地〜“神童”から“真の音楽家”へ。デビューイヤー1年の記録。』もちろんすごかった。NHKBSの番組として、良くできていた。2026/03/26♥ 13💬 —
- 5政軍関係・日本の制度について最近の話題(自民党イベントでの自衛官が国歌を歌った件)から三島由紀夫の最後の演説までを繋げて本質的に考える。クロウド博士に質問しながら、改憲議論において、自民党も、反対するリベラル政党も触れない根本問題について考えを進めた。2026/04/25♥ 13💬 —
- 6『ハムネット』 マギー・オファーレル (著) 小竹由美子(訳) アカデミー賞主演女優賞受賞した映画が先週末(4/10)封切られたので(映画は絶賛・大好評のよう)、4年以上買って放置してあった原作を読んでみました。小説は、いろいろ微妙。2026/04/13♥ 11💬 —
- 7映画のほうの「ハムネット」、観てきた。原作小説では泣かなかった僕が、映画中盤から最後まで涙も鼻水たらしっぱなし(マスクしてたのでその中で)、素晴らしかった。2026/04/27♥ 10💬 —
- 8『言語化するための小説思考』小川 哲 (著) 薄いけど濃い。のは小説についてしか語らないから。でもその純度の高い思考は、およそ人間活動のいろんな領域に適用可能なものになっている。おすすめ。2026/03/25♥ 9💬 —
- 9「悲しい」ってどういう気持ち。「悲しい時」ってどんなとき。63歳にして改めて考えてみると、分らない自分に気づく。2026/04/24♥ 8💬 —
- 10『フロベールの鸚鵡』 ジュリアン バーンズ (著), 斎藤 昌三 (翻訳) 主人公・イギリス人初老のリタイア医師が、文学的趣味興味からフロベールについて、作品・人生・多角的に語る知的遊戯小説、と思わせて。いやいやジュリアン・バーンズですから終盤、突然。2026/03/25♥ 8💬 —
- 11『楽園への道』 (池澤夏樹=個人編集 世界文学全集 1-2) マリオ・バルガス=リョサ (著), 田村さと子 (翻訳) ゴーギャンの評伝小説なの?と思って10年ほど積読していたのだが、いやいやバルガス=リョサ王道の全体小説でありました。読後、深い満足感があります。2026/03/03♥ 7💬 —
- 12『街と犬たち』 (光文社古典新訳文庫) マリオ・バルガス・ジョサ (著), 寺尾隆吉 (訳) 作家のデビュー長編には、後に作者が展開するあらゆるテーマや美点が詰まっていることがある。これがまさにそれ。物語がびっくりするほど加速膨張していく後半。これぞバルガス・リョサでした。2026/06/05♥ 6💬 —
- 13『10・1/2章で書かれた世界の歴史』ジュリアン バーンズ (著), 丹治愛・丹治敏衛 (訳) 1990年代前半発表当時・日本では「知的で楽しい」ポストモダン小説、として語られたみたいだけれど。「1/2」の挿入章を軸に読み解けば、全然違うもの(痛切な愛についての小説)に読める。2026/05/07♥ 6💬 —
- 14バチカン市国型の皇室国家を皇居周辺だけ独立させて、かわりに日本国自体は完全政教分離にする。という突拍子もないアイデアについて、CLAUDE博士に聞いてもらった。ブレスト的思考実験なので、目くじら立てないでね。2026/06/06♥ 5💬 —
- 15『ヴァインランド』トマス・ピンチョン (著), 佐藤 良明 (翻訳)。今年のアカデミー賞作品賞監督賞脚色賞助演男優賞取りまくった怪作映画「ワン・バトル・アフター・アナザー」の原作なので読んでみたら、映画の100倍怪作でした。いやもうすごいって。2026/04/22♥ 5💬 —
- 16『人生の段階 Levels of Life』ジュリアン・バーンズ (著), 土屋 政雄 (翻訳) あまりに切実なことを語る手前には、知的文学的な防波堤を作るのである。小説家としてのジュリアン・バーンズのあり様が、美しくそして痛切。2026/05/12♥ 5💬 —
- 17柔道全日本選手権の村尾三四郎選手の強さと、ドラマチックすぎる展開に思う。2026/04/27♥ 5💬 —
- 18北中米W杯、グループステージ最後の最後72試合目に、すごい神試合があった。Facebookに毎試合感想を書いているが、これだけあんまりすごかったので転載。アルジェリア×オーストリア。ロスタイムの奇跡で44年前の「ヒホンの恥」を雪(すす)いだ感動の試合。2026/06/28♥ 4💬 —
- 19『誰か、この眼鏡を作ってほしい。——視力が衰えた読書人のための「朗読眼鏡」構想』というのを、文章はClaude博士、画像はChatGPT画伯にちょこっと作ってもらった。(アプリはGeminiに作らせたが失敗したもんで。)※画像人物はAI創造イメージであり私ではありません。2026/05/12♥ 4💬 —
- 20『Ifの総て』 島田雅彦 (著) 設定や狙いが小説の中で流動的に変化していくのが短所であり長所。書くべきこと書きたいこと全部書いてやったぞ、というスッキリ感が伝わってきます。2026/06/02♥ 4💬 —
- 21『アンデスのリトゥーマ』マリオ・バルガス=リョサ (著), 木村 榮一 (訳) ペルーの歴史の多層性を、アンデスの山の中の三人行方不明事件を追う駐在さんリトゥーマ伍長の視点で描いていく。北中米W杯の時期に読むとまたいろいろ考えさせる。2026/06/24♥ 3💬 —
- 22W杯直前、ワクワク考察。ゴールでもアシストでもなく、「攻撃のスイッチを入れる決定的パス」を出す選手こそチームの中心。そういうパスの名称と、その名手についてクロウド博士と話し合った。2026/05/22♥ 3💬 —
- 23UEFAチャンピオンズリーグBest16ラウンド終了したところで、Claude教授に、「出場選手」の国籍別集計、各クラブの「自国/外国人比率」を集計してもらい、分析もしてもらった。Facebook投稿転載。2026/03/19♥ 2💬 —
- 24さっきの「バチカン市国型宗教国家」noteからのスピンアウト続編。新海誠「天災と神社・巫女さん・神道系」三部作分析考察へ。2026/06/06♥ 2💬 —
- 25オリンピックが終わっちゃって寂しいので、オリンピック期間、漠然と考えていた、オリンピックと関係あるような無いような二つのテーマについて、書いていこうと思います。ふたつめは、右翼左翼とか中道とかナショナリズムとかについて。2026/02/22♥ 1💬 —
- 26W杯開会式(コロンビアのシャキーラがテーマソングを歌う)、開幕戦メキシコ×南アフリカ、メキシコの先制点キニョネス選手は元々コロンビア出身、というところから、クロウド博士にメキシコとコロンビアの関係について質問してみた。2026/06/11♥ 0💬 —
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